保健師紹介サービス

目次

企業における働き方改革の推進を背景に従業員の健康管理を経営的視点でとらえて戦略的に取り組み、生産性向上などにつなげる「健康経営」に注力する企業が増えてきています。

しかし、取り組みの中核を担う産業保健業務に精通した保健師人材は依然として不足している状況です。

その社会課題に対し、パソナグループでは全国約25,000名の登録者から従業員の健康に寄り添う保健師人材をご紹介させていただいております。

従業員と産業医、人事、上長の間のハブ的な役割を保健師が果たすことで、健康経営が推進されます。

 

35年以上のご支援実績から、企業に最適の保健師を紹介可能ですので、ぜひ一度ご相談ください。

 

※保健師…病気やケガを未然に防ぐ「予防医療」が主な業務になります。

 看護師…病気やケガの治療が主な業務になります。

こんな課題をお持ちの方におすすめです

  • 課題 テレワークの影響でメンタル不調の従業員が増えているが、ケアの方法に悩んでいる。
  • 課題 健康経営を推進するうえで専門的な知見が欲しい。
  • 課題 健康管理に関わる担当者の業務負荷が大きい。

期待できる効果

  • 従業員がフィジカル・メンタルともに健康に働けます。
    保健師は健康診断・ストレスチェックの事後対応に加え、様々な健康相談に対応しますので、
    従業員は自分だけでなく、部下や同僚についての相談も気軽にできるようになるため、組織全体で早期発見・早期対応が可能となります。
  • 専門的な知見をふまえて健康経営を推進することができます。
    保健師は健康診断等のデータを分析し、健康経営の推進に向けた必要な対策に関して検討・アドバイスを行います。
    また、保健師が健康に関する従業員研修や情報発信等を行うことで、従業員一人一人の健康リテラシーを高めます。
  • 担当者が健康経営の企画・推進等のコア業務に集中することができます。
    ご担当者様が今まで行ってきた健康管理業務の一部を、保健師が担うことができますので、リソースに余裕が生じ、様々な視点から健康経営の企画・推進について考えられるようになります。

導入ステップ

・新たに保健師を配置し、健康診断の結果が悪い従業員に対する対応を強化したい。

・経験値の高い保健師を導入し、全員面談を行いたい。

・健康経営の知見を有した保健師に入ってもらい、健康経営を推進していきたい。

 

上記のようなご希望に合う保健師をご紹介可能です。

ご希望に応じて、下記3つのパターンからご支援いたします。

1.人材紹介

2.紹介予定派遣

3.人材派遣

 

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