異文化コミュニケーション研修サービス

目次

国際ビジネスの成功に課題を感じている皆様へ

グローバルビジネスでは、文化や価値観の違う人々との業務をスムーズに進めるための知識やスキルが必要となります。異文化コミュニケーション研修では、ケーススタディを用いて考えることで、成功を収めるために必要な思考力や想像力を習得します。また、「頭で覚える」のではなく、「身体で気付き、覚える」という演習を通した体験学習で知識やスキルの定着を図ります。

こんな課題をお持ちの方におすすめです

  • 課題 海外事業の比率が高まり、社員にグローバルな視点を教育したい
  • 課題 海外事業の拡大に向けて実践的なグローバル教育をしたい
  • 課題 外国籍人材の雇用が増えており、受入れ体制を整えたい

期待できる効果

  • 日本人ビジネスパーソンに期待される思考と行動の習得ができる
    世界を取り巻く状況を認識し、各国で異なるビジネス文化を理解することで、現地取引先およびナショナルスタッフとのコミュニケーション能力を高めます
  • グローバル環境で要求されるマネジメントスキルが高まる
    文化や価値観の違う人々とうまくコミュニケーションを図ることができるために必要な、組織や業務に対する考え方の違いが身に付きます。
  • 自らの課題を知り、対応力向上のための目標を設定できる
    研修で学んだことを実務の中で活かすことができるように、自らの課題は何か、そして、それを解決するにはどうすればいいのか、具体的なアクションプランが設定できます。

サービスの特徴

  • 体験型研修で知識とスキルが定着する
    「頭で覚える」だけでなく、豊富なアクティビティで「気づいて覚える」体験型研修を実施。知識とスキルが定着します。
  • ケーススタディでより実践的な思考力と想像力を身に付く
    具体的なケースで考えるため、ビジネスの成功に必要な思考力と創造力を習得できます。
  • 海外ビジネスを成功させるため、対応力向上に向けた目標が設定できる
    海外でのビジネス成功に向けて、研修で学んだことから課題を見付けて自己変革のための課題解決プランを自ら設定します。実践に向けた取り組みの継続ができます。

カリキュラム例

サービス説明

▼資料ダウンロード

グローバル人材育成に関する実態調査レポート

https://www.pasonagroup.biz/document/44

「学び」に関する実態調査~ラーニングカルチャーの醸成と定着~

https://www.pasonagroup.biz/document/41

 

 

▼異文化コミュニケーション研修についてさらに詳しい内容はこちら

https://www.caplan.jp/kyouiku/houjin/international_communication/index.html

お問合せ

パソナグループでは、新型コロナ対策や働き方改革に向けて、DXの推進支援を行っています。
今抱えている課題にマッチするサービスがあるか知りたい、サービスの詳細な内容、見積もり、納期のご相談など、どうぞお気軽に下記フォームよりお問合せください。
お送りいただいた内容に基づき、担当者よりご連絡いたします。