企業向けワーケーションサービス「JOB HUB WORKATION」

地方を起点に、新しい生き方・働き方を提案

サービス概要

ワーケーションサービス「JOB HUB WORKATION」は、地域でのワーケーションや企業研修、サテライトオフィス設置をサポートするサービスです。地方・旅先で働く「仕事としての休暇(Vacation as work)」の実現することで、個人個人が新しい働き方で成長していくことを支援しています。

 

新型コロナウイルス感染症の拡大は、人々の働き方・生き方に大きな変化を与えました。テレワークの普及・浸透によって場所を選ばずに仕事ができるようになったことで、地方への移住・転職への関心が高まっています。政府も、休暇を楽しみながらテレワークで働く「ワーケーション」の普及を目指す方針を示し、地方創生の新しいトレンドが起こりつつあります。

地方自治体と連携し、地域と大企業をマッチングさせることで、地域・働く個人・企業のそれぞれにポジティブなインパクトをもたらし、「旅するように『はたらく』」という新しい価値観・スタイルを提案します。

こんな課題をお持ちの方におすすめです

  • 新しい働き方を推進したい、地域での研修や人材育成を行いたいと考えている企業
  • 地元の魅力を発信したい、企業との関係性を構築したい、観光産業を復興したいと考えている地方
  • 企業やサテライトオフィスを誘致したい、関係人口を創出したいと考えている地方自治体

サービスの特徴

  • 全国各地で対応、多様なパートナー企業との連携で様々なプログラムを提供
    ナショナルパートナーである日本航空株式会社、ANAホールディングス株式会社と、多様なローカルパートナー企業と連携してプログラムを運営しています
  • 地域の人や企業との交流を通じ、人材育成・事業創造型、SDGs体験型、福利厚生型などの様々な目的に応じたワーケーションを実現
  • 次世代リーダー育成研修やキャリア研修、SDGs研修など、企業研修を目的としたワーケーションも可能
    従来にない環境で成長を促し、新しい発想ができる人材の育成など成果をあげています

導入ステップ

期待できる効果

  • 企業にとっては、人材育成の機会拡大や新しい事業創造の可能性アップ、ブランディングや従業員のロイヤリティ向上が期待できます。
  • 働く個人にとっては、地域の多様な人たちとの交流から学ぶチャンスや、社会課題解決への参加、自分らしい働き方・生き方を探求するきっかけとなります。
  • 地方にとっては、産業振興や人材の獲得、イノベーションの創発、高校・大学のキャリア教育の機会獲得などが狙えます。

▼「JOB HUB WORKATION」の更に詳しい情報はこちら

http://mag.jobhub.jp/workation/

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